企業概要・沿革

企業概要
社 名
株式会社 ブリオ
創 業
昭和44年6月20日
会社設立
昭和57年7月1日
事務所
〒475-0977 愛知県半田市吉田町4-167
電話番号
0569-84-3387
資本金
10,000,000円
代表者
石川嘉納
従業員数
正社員 27人 パート・アルバイト50人
取引金融機関
あいち知多農協板山支店・知多信用金庫板山支店・三菱UFJ銀行半田支店
取引会社
販売先
名古屋食肉市場㈱・㈱オークワ・JAあいち経済連・中日本フード株式会社・
㈱げんきの郷 他
仕入れ先
名古屋食肉市場㈱・中部飼料㈱・(有)ナカムラ 他
事業内容
養豚(母豚1150頭の繁殖肥育一貫経営 年間出荷頭数約32,000頭)食肉卸小売、         ハムソーセージ製造卸小売、惣菜製造小売
沿 革
昭和44年
6月20日、5頭の母豚で豚生産経営開始 (稲作に養豚を加え農家の収益確保を目的に創業)
昭和51年
母豚100頭の子取り肥育一貫経営開始
昭和56年
総合施設資金を借り入れウィンドレス舎を建設 母豚200頭とする
昭和57年
7月1日有限会社田代養豚場を設立 石川万次郎が社長に就任 パソコンの活用開始
昭和58年
飼料委託配合開始
昭和59年
7月30日、有限会社石川養豚場に改称し石川安俊が 社長に就任 【ホワイトポーク】の名称で名古屋食肉市場へ共同出荷を開始
平成2年
母豚350頭とし、ファーマーズマーケット構想のため全国事例調査開始
平成6年
母豚400頭直売を意識し安全とおいしさを考えた指定配合開始
平成7年
母豚550頭『石川さんちのあいぽーく』(登録商標)を 『株式会社名鉄パレ』へ        直売開始
平成12年
ファーマーズマーケット『ブリオ』を開設 豚肉ハムソーセージ等加工販売開始       JA農産物直売所『げんきの郷』へ出荷
平成15年
農場生産量のうち直売が50%を超す
平成19年
第36回日本農業賞 特別賞受賞
平成22年
ブリオ大府 2号店開業 農業生産量のうち直売が60%を超す
平成24年
3号店 ブリオ天白店開業 商標登録番号5497265「BRIO」商標登録取得
平成26年
ブリオ物流センター稼働開始、新分娩舎A・B稼働開始
平成27年
矢田肥育農場稼働開始
平成29年
妊娠舎稼働開始 4号店 ブリオ千種店開業
令和元年
新分娩舎E・F稼働開始
令和2年
矢田第2農場稼働開始
令和4年
母豚1150頭へ増頭 出荷頭数年間32,000頭へ
令和5年
11月1日 有限会社石川養豚場 から 株式会社ブリオ へ社名変更